モチモチ食感で美味しい!こだわり素材の寝かせ発芽玄米
ほっとコミュニケーション株式会社
お米は好きだが、玄米はパサパサして食べにくい…。そんな常識を覆す、驚くほど手軽で栄養価の高いご飯パックが、大分から生まれました。
その名も「モリンガ発芽玄米ご飯」。開発したのは、「春日屋」の屋号を受け継ぐ、株式会社ホットコミュニケーション。安心・安全な地元の素材にこだわり抜き、実に8年もの歳月をかけて食感と美味しさを追求した、奇跡のご飯パックです。
美味しさの秘密は「3日間の熟成」
このご飯パックの最大の特徴は、その独特の製法にあります。
「通常、玄米はパサパサするイメージがありますが、うちは発芽玄米と小豆、塩を混ぜた後、さらに3日間寝かせるのがポイントです。これにより、玄米とは思えないほどモチモチした食感と食べやすさを実現しました」
この手間暇かけた熟成プロセスが、栄養価の高さと美味しさの両立を可能にしました。電子レンジで温めるだけですぐに食べられる手軽さも、忙しい現代人にとって大きな魅力です。
妥協なき「特A米」と「無農薬モリンガ」の出会い
美味しさの土台となる素材選びにも、一切の妥協がありません。
1. 奇跡の植物「モリンガ」 使用するモリンガは、大分県犬飼町で無農薬栽培されたもの。「90種類以上の栄養素が含まれる」と言われるスーパーフードの粉末を、贅沢に混ぜ込んでいます。
2. 究極のお米「特A・残留農薬ゼロ」 お米は、地元でも有数の米どころで収穫された「ひとめぼれ」を使用。過去には天皇献上米にも選ばれ、お米の食味ランキングで「特A」の評価も受けた一級品です。さらに、「残留農薬ゼロ」であることも検査で証明された、安全・安心にこだわり抜いたお米を仕入れています。
「地元を忘れず、皆を幸せに」春日屋の哲学
開発に1年、製品化から軌道に乗るまで8年。この長い道のりを支えてきたのは、同社が掲げる熱い想いです。
「会社名はホットコミュニケーションですが、『春日屋』という屋号を大切にしています。その時代に合った事業を展開しながらも、『お客さんを忘れ ない、地元を忘れ ない』という軸は変えません」
製品が売れることで、お米の消費量が増え、地元の農家さんにも喜んでもらえる。その結果、お客様にも満足してもらえる。
「農家さん、お客様、そしてうちのスタッフ。皆に喜んでもらうことが、私にとって一番の喜びです。豊かな田んぼを守っていくことにも、少しずつ貢献できているのかなと感じています」
日本の米を、世界へ。未来への挑戦
「春日屋」の挑戦は、国内に留まりません。同社が持つ「発芽技術」や「パックご飯の製造ノウハウ」は、世界にも通用すると確信しています。
「今後は海外も視野に入れ、現地で工場を作り、日本の美味しいジャポニカ米を製造・販売していく。それが次の展開として必要だと考えています」
初代から受け継いだ屋号のもと、地元の米と田んぼを守り、人々の健康と笑顔を育む。その情熱は次の世代にも確かに受け継がれ、今、世界へと羽ばたこうとしています。
■ほっとコミュニケーション株式会社■
https://www.genmai-kouso.com/
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「3日寝かせ発芽玄米ごはん+GABA(ギャバ)」
機能性関与成分名:GABA
届出番号:E803
GABAには、血圧が高めの方の血圧を低下させる機能、及びGABAの継続的な摂取により、日常生活で生じる一時的な活気・活力感の低下を軽減することが報告されています。
「モリンガ発芽玄米ご飯」
機能性関与成分名:GABA
届出番号:G519
GABAには、睡眠の質(眠りの深さ)の向上に役立つ機能、及び肌の弾力を維持し、肌の健康を守るのを助ける機能があることが報告されています。
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