食後の血糖値の上昇を抑える

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01
難消化性デキストリン

難消化性デキストリン(食物繊維)

トウモロコシデンプンをアミラーゼで酵素処理して作られた水溶性食物繊維

【有効摂取量】:5g

02
イソマルトデキストリン(食物繊維)

イソマルトデキストリン(食物繊維)

デンプンを酵素処理して作られた水溶性食物繊維、無色無臭耐熱耐酸性の物質

【有効摂取量】:5g

03
グアーガム分解物(食物繊維)

グアーガム分解物(食物繊維)

グアー豆を酵素で分解して高粘度にならないように加工したもので増粘多糖類として使用

【有効摂取量】:3g

04
ガラクトマンナン(食物繊維)

ガラクトマンナン(食物繊維)

グァー豆種子に含まれる多糖類を酵素によって分解したもの

【有効摂取量】:4.08g~

05
トマト由来食物繊維

トマト由来食物繊維

トマトに豊富なペクチンなどの食物繊維

【有効摂取量】:1.6g

06
オクラ由来水溶性食物繊維

オクラ由来水溶性食物繊維

オクラを乾燥し粉末化したもの

【有効摂取量】:378mg

07
サイリウム種皮由来の食物繊維

サイリウム種皮由来の食物繊維

インド原産オオバコ科サイリウムの種皮に含まれる水溶性と不溶性の食物繊維

【有効摂取量】:3.6g

08
トルラ酵母由来食物繊維

トルラ酵母由来食物繊維

トルラ酵母(Candida utilis)は醤油、味噌、ワインなどに食用酵母として古くから利用

【有効摂取量】:564.8mg

09
イヌリン

イヌリン

菊芋、チコリ、ゴボウ、玉葱等に多く含まれている水溶性食物繊維の一種

【有効摂取量】:5.2~10.8mg

10
菊芋由来イヌリン

菊芋由来イヌリン

菊芋に含まれる果糖の重合体の多糖類で水溶性食物繊維の一種

【有効摂取量】:0.6~0.75g

11
チコリ由来イヌリン

チコリ由来イヌリン

チコリやゴボウ、玉葱等に多く含まれている水溶性食物繊維の一種

【有効摂取量】:5.2~13.0g

12
大麦β-グルカン

大麦β-グルカン

大麦に含まれる水溶性食物繊維、βグルカンは植物や菌類に含まれる高分子結合の連鎖たんぱく多糖体の総称

【有効摂取量】:1.8g~

13
小麦由来アラビノキシラン

小麦由来アラビノキシラン

小麦由来の食物繊維の主成分

【有効摂取量】:2.7g~

14
α‐シクロデキストリン

α‐シクロデキストリン

環状オリゴ糖などと呼ばれる難消化性デキストリンの一種

【有効摂取量】:5g~

15
ポリデキストロース(食物繊維として)

ポリデキストロース(食物繊維として)

トウモロコシなどのグルコース(ブドウ糖)を原料として合成された水溶性食物繊維

【有効摂取量】:5g~

16
ターミナリアベリリカ由来没食子酸

ターミナリアベリリカ由来没食子酸

インド、東南アジアに生育するシクンシ科広葉樹の果実から抽出したポリフェノール

【有効摂取量】:41.6mg~

17
プーアール茶由来没食子酸

プーアール茶由来没食子酸

茶葉を麹菌により長期間発酵させたプーアール茶に含まれる芳香族化合物のポリフェノール

【有効摂取量】:18.0mg

18
没食子酸

没食子酸

ブナ科のナラ属樹木に昆虫が寄生した虫こぶ(没食子)に含まれるタンニンを加水分解したもの

【有効摂取量】:18.0~20.8mg

19
サラシア由来サラシノール

サラシア由来サラシノール

コタラヒムブツ(サラシア・レティキュラータ)は、デチンムル科サラシア属植物で、スリランカやインドでは、伝統的に糖尿病の民間薬

【有効摂取量】:0.6mg

20
ネオコタラノール

ネオコタラノール

コタラヒムブツ(サラシア・レティキュラータ)は、デチンムル科サラシア属植物で、スリランカやインドでは、伝統的に糖尿病の民間薬

【有効摂取量】:0.896mg

21
5-アミノレブリン酸リン酸塩

5-アミノレブリン酸リン酸塩

ミトコンドリアで生合成される物質で生命維持に必要なエネルギーを産生すのに必須なアミノ酸類

【有効摂取量】:15~50mg

22
0.19小麦アルブミン

0.19小麦アルブミン

水溶性蛋白質である小麦アルブミンに微量含まれる希少なたんぱく質

【有効摂取量】:125mg

23
エピガロカテキンガレート(EGCg)

エピガロカテキンガレート(EGCG)

緑茶に含まれるポリフェノールの一つで、苦渋味成分のもととなる物質

【有効摂取量】:140.2mg

24
バナバ葉由来コロソリン酸

バナバ葉由来コロソリン酸

熱帯地域に分布するサルスベリ属バナバの葉から抽出したトリテルペノイドの一種

【有効摂取量】:0.9mg~

25
アカシア樹皮由来プロアントシアニジン

アカシア樹皮由来プロアントシアニジン

アカシア樹皮に含まれるカテキン類が複数結合した構造を持つポリフェノール

【有効摂取量】:163mg

26
ボタンボウフウ由来クロロゲン酸

ボタンボウフウ由来クロロゲン酸

沖縄では長命草と呼ばれるセリ科の植物

【有効摂取量】:16.8mg

27
ルテオリン

ルテオリン

植物性のフラボノイド(ポリフェノールの一種)で苦味、色素の成分

【有効摂取量】:5mg

28
ナリンジン

ナリンジン

柑橘由来のポリフェノールの一種、苦味成分

【有効摂取量】:120~180mg

29
アルギン酸Ca

アルギン酸Ca

うどんの糖の吸収抑制

【有効摂取量】:1.5g~ 3.2g~

30
パラチノース

パラチノース

グルコース(ブドウ糖)とフルクトース(加糖)から成る二糖類

【有効摂取量】:7.35g~

31
トレハロース

トレハロース

グルコース(ブドウ糖)が二分子結合した二糖類

【有効摂取量】:9.9g

32
マルチトール

マルチトール

麦芽糖を原料とした糖アルコール(還元麦芽糖)

【有効摂取量】:8g~

33
ピニトール

ピニトール

マメ科植物に含まれるイノシトールの一種の糖アルコール

【有効摂取量】:600mg

34
アルロース(プシコース)

アルロース

自然界に微量に存在する単糖類の希少糖で無色のシロップ状、カロリーゼロ

【有効摂取量】:5~10g

35
L-アルギニン

L-アルギニン

非必須アミノ酸の一種

【有効摂取量】:6~9g

36
ジンセノサイドRg1​

ジンセノサイドRg1

生薬として用いられてきたオタネニンジンに含まれるサポニン

【有効摂取量】:5mg

37
L-アラビノース

L-アラビノース

とうもろこしの外皮や甜菜(ビート)、味噌などの発酵食品に含まれる糖質の一種

【有効摂取量】:0.9g~

38
桑の葉由来イミノシュガー

桑の葉由来イミノシュガー

桑葉に含まれるデオキシノジリマイシン、ファゴミンなど3成分から成るグルコース類似体

39
桑由来モラノリン

桑由来モラノリン

1-デオキシノジリマイシンの別名

【有効摂取量】:5±0.02~50.05㎎

40
ネオコタラノール

サラシア由来ネオコタラノール

つる性植物サラシアの熱水抽出物に含まれるαーグルコシダーゼ阻害物質

【有効摂取量】:221~663㎍

41
湿熱処理レジスタントスターチ

湿熱処理レジスタントスターチ

ハイアミロースコーンスターチなどを100℃以上の高温で湿熱処理した難消化性食物繊維

【有効摂取量】:40g

42
3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA)

3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA)

黒酢、樽酒などの発酵食品やコメ糠発酵物に含まれるポリフェノールの一種

【有効摂取量】:23mg

43
YN-1(イソエポキシプテリキシン)、イソプテリキシン

YN-1(イソエポキシプテリキシン)、イソプテリキシン

ヒュウガトウキ(日本山人参)の葉の部分に含まれる成分

【有効摂取量】:8.0㎎ 1.4㎎

44
りんご由来HMペクチン

りんご由来HMペクチン

高メトキシ(HM)ペクチンは酸や糖によりゲル化する性質を持ちジャムやゼリーの製造に利用

【有効摂取量】:10g

45
HYA(10-ヒドロキシ-シス-12-オクタデセン酸)

HYA(10-ヒドロキシ-シス-12-オクタデセン酸)

リノール酸が腸内細菌による 代謝を受けて生成される水酸化脂肪酸

【有効摂取量】:900mg

46
紅茶ポリフェノール

紅茶ポリフェノール

茶葉中のカテキン類が酸化重合したテアフラビン類やテアルビジンの集合体

【有効摂取量】:172mg

47
モノグリコシルルチン

モノグリコシルルチン

ルチンを酵素処理により1分子のブドウ糖を結合させ水溶性を高めたもの

【有効摂取量】:200mg~

48
バタフライピー由来アントシアニン(テルナチン)

バタフライピー由来アントシアニン(テルナチン)

バタフライピー花弁の水抽出主成分のアントシアニン類の一種で青色色素

【有効摂取量】:23mg~

49
白甘藷由来糖ペプチド

白甘藷由来糖ペプチド

ブラジル高原のカイアポ山地に自生する白い芋(カイアポ芋、シモン芋)の抽出エキスに含まれる成分

【有効摂取量】:0.826mg