青野菜をもっと気軽に!飲んでおなかの調子を整えるヨーグルト風味飲料
JA熊本果実連
熊本発。おなかにやさしい「ジューシー収穫野菜PLUS」で、家族の元気をつくる毎日へ
熊本空港から車で少し走ると、山々と青空、そして果実の香りが混じる、のどかな風景が広がります。熊本県は阿蘇山や九重連山などの山岳地帯と、美しい天草の海に囲まれた、自然の宝庫。豊富な地下水に恵まれ、「水の都」とも呼ばれるこの土地では、昔から果物や野菜、畜産まで幅広い農業が営まれてきました。
そんな熊本で、昭和29年から地域に根ざして活動を続けてきたのが「JA熊本果実連」です。温州みかんやデコポン、梨や栗など、四季折々のフルーツを、加工品として私たちの食卓に届けてくれています。
その果実連が今、力を入れているのが“機能性表示食品”として届ける新たな一品。
「ジューシー収穫野菜PLUS」です。
野菜のチカラを、美味しくチャージ
― 機能性表示食品「ジューシー収穫野菜PLUS」とは?
この商品に含まれているのは、インフルテクトリン(食物繊維)。これは「おなかの調子を整える」ことが報告されている成分で、便通の乱れや腸内環境が気になる方にぴったりです。
さらに嬉しいのは、野菜の“苦み”を感じさせないヨーグルト風味であること。
子どもでもごくごく飲める味わいで、野菜嫌いさんの味方にもなってくれます。
使用している素材は、8種類の野菜と3種類の果物。
レタス、ホウレンソウ、セロリ、ケール、アシタバ、キャベツ、クレソン、ピーマンといった青野菜に、りんご、夏みかん、パイナップルが加わり、全てが国産素材。素材へのこだわりがしっかり伝わってきます。
健康を支える商品は、地域の想いから生まれる
この商品が開発された背景には、**“家族の健康を支える飲み物をつくりたい”**という、熊本果実連の強い思いがあります。
昭和48年、全国で初めて学校給食にみかんジュースを紙パックで提供したのもこの団体でした。以来50年以上、子どもたちの栄養を守る“果物のある食育”に取り組んできた歴史があります。
現在も、幼稚園や医療現場へみかんを届ける**「デスクdeみかん運動」**や、地域の子どもたちの絵をパッケージに使うなど、地域ぐるみの健康づくりに積極的に取り組んでいます。
また、工場では重油からLNG(天然ガス)への燃料転換や、果樹園の若返り事業として毎年20万本の苗木の植栽を行うなど、環境への配慮も忘れません。
熊本の地下水を守るため、節水技術の導入や水循環農業にも貢献しているそうです。
忙しい毎日に、“やさしい一杯”を
年齢を重ねて気になってくる体調の変化。特に、腸の調子は私たちの毎日を大きく左右しますよね。
この「ジューシー収穫野菜PLUS」は、そんな日々にやさしく寄り添ってくれる飲み物です。
・「朝食をしっかり食べられなかった日のお助け役に」
・「家族の野菜不足が気になるときに」
・「おやつ感覚で“腸活”したいときに」
果物と野菜の自然な恵みを、すっと身体に取り入れられる一杯。しかも、それを生んでいるのが、地域の自然を守り、人を育てる企業であることを思うと、ちょっと応援したくなってしまいますね。
熊本果実連の“やさしさ”が詰まった一杯、あなたもぜひ一度、味わってみてはいかがでしょうか?
■JA熊本果実連■
https://3kj.jp/
■購入はこちら■
https://www.ja-town.com/shop/c/cC6/
「ジューシー収穫野菜PLUS(プラス)フルーツと青野菜」
機能性関与成分名:イソマルトデキストリン(食物繊維)
イソマルトデキストリン(食物繊維)には、おなかの調子を整える機能があることが報告されています。
届出番号:H879
■NPO食品機能性委員会とは■
わたしたちは食品の栄養や働きについての知識・情報をわかりやすくお届けし、皆さまの健康的な暮らしを推進します。
https://functionalfoodjapan.com/
#機能性表示食品
#青野菜
#みかん
#イソマルトデキストリン
#ジュース
#食物繊維
NPO食品機能性委員会