|
01
![]() ヒアルロン酸 |
皮膚、目、関節などに存在するN-アセチルグルコサミンとD-グルクロン酸が直鎖状になったムコ多糖類 【有効摂取量】:120mg~ |
|---|---|
|
02
![]() ヒアルロン酸Na |
ヒアルロン酸のCOOH基をCOOONaに変換したもの 【有効摂取量】:120㎎~ |
|
03
![]() N-アセチルグルコサミン |
皮膚、軟骨、腱などに存在するアミノ糖でヒアルロン酸のもととなる保水成分 【有効摂取量】:500㎎~ |
|
04
![]() グルコサミン塩酸塩 |
甲殻類の殻(キチン)を塩酸で加水分解して得られる保水成分 【有効摂取量】:1500㎎ |
|
05
![]() サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン |
軟骨組織に含まれる核となるタンパク質に糖鎖が結合した糖たんぱく質複合体の保水成分 【有効摂取量】:5㎎ |
|
06
![]() コラーゲンペプチド |
体内タンパク質の約30%を占めるコラーゲンを熱、酵素などで分解したものがコラーゲンペプチド 【有効摂取量】:10g |
|
07
![]() コラーゲントリペプチド(GPHyp) |
コラーゲンを酵素分解して3つのアミノ酸(グリシン、プロリン、ヒドロキシプロリン)のペプチドとしたもの 【有効摂取量】30㎎~ |
|
08
![]() 魚由来低分子コラーゲンペプチド |
魚の皮や鱗に含まれるコラーゲンを酵素などで分解して低分子化したもの 【有効摂取量】:2.5g |
|
09
![]() 魚うろこ由来コラーゲンポリペプチド |
魚の鱗に含まれるコラーゲンを酵素などで分解して低分子化したもの 【有効摂取量】:1.0㎎ |
|
10
![]() アロエ由来ロフェノール、アロエ由来シクロアルタノール |
アロエに微量含まれる脂溶性物質(アロエステロール)で保湿成分 【有効摂取量】:5~30㎎ |
|
11
![]() アスタキサンチン |
エビやカニなどの赤色のカロテノイド色素 【有効摂取量】:3㎎~ |
|
12
![]() コーヒー豆由来クロロゲン酸類 |
コーヒー生豆のカフェオイルキナ酸、フェルロイルキナ酸、ジカフェオイルキナ酸などのポリフェノール 【有効摂取量】:1270㎎~ |
|
13
![]() 大豆イソフラボンアグリコン |
大豆イソフラボンの糖部分を分離したもので吸収性が高い 【有効摂取量】:30㎎ |
|
14
![]() ピセアタンノール |
パッションフルーツの種子に高含有するポリフェノールの一種でレスベラトロールの代謝産物(香料) 【有効摂取量】:5~30㎎ |
|
15
![]() パッションフルーツ種子由来ピセアタンノール |
パッションフルーツの種子に高含有するポリフェノールの一種でレスベラトロールの代謝産物(香料) 【有効摂取量】:5~30㎎ |
|
16
![]() 米由来グルコシルセラミド |
セラミドにグルコースが結合した糖脂質で皮膚の角質細胞に存在するセラミドの前段階物質 【有効摂取量】:1.8㎎ |
|
17
![]() こんにゃく由来グルコシルセラミド |
セラミドにグルコースが結合した糖脂質で皮膚の角質細胞に存在するセラミドの前段階物質 【有効摂取量】:0.6~1.8㎎ |
|
18
![]() パイナップル由来グルコシルセラミド |
セラミドにグルコースが結合した糖脂質で皮膚の角質細胞に存在するセラミドの前段階物質 【有効摂取量】:1.2㎎ |
|
19
![]() モモ由来グルコシルセラミド |
セラミドにグルコースが結合した糖脂質で皮膚の角質細胞に存在するセラミドの前段階物質 【有効摂取量】:1.2㎎ |
|
20
![]() 麹由来グルコシルセラミド |
セラミドにグルコースが結合した糖脂質で皮膚の角質細胞に存在するセラミドの前段階物質 【有効摂取量】:1.3mg |
|
21
![]() じゃがいも由来グルコシルセラミド |
セラミドにグルコースが結合した糖脂質で皮膚の角質細胞に存在するセラミドの前段階物質 【有効摂取量】:125億個 |
|
22
![]() エノキダケ由来グルコシルセラミド |
セラミドにグルコースが結合した糖脂質で皮膚の角質細胞に存在するセラミドの前段階物質 【有効摂取量】:1.564mg |
|
23
![]() エリオジクチオール-6-C-グルコシド |
マメ科針葉植物ルイボスに特有な成分でフラボノイドの一種 【有効摂取量】:0.21㎎~ |
|
24
![]() アカシア樹皮由来プロアントシアニジン |
アカシア樹皮に含まれカテキンやエピカテキンが複数結合したポリフェノールの一種の色素成分 【有効摂取量】:245㎎ |
|
25
![]() カツオ由来エラスチンペプチド |
血管などの弾力性繊維の主成分エラスチンを酵素などで分解し低分子化したもの 【有効摂取量】:75㎎ |
|
26
![]() スルフォラファングルコシノレート |
ブロッコリー等アブラナ科植物に多く含まれる辛味成分でイオウを含むグルコース配糖体 【有効摂取量】:20㎎~ |
|
27
![]() グルコラファニン |
アブラナ科植物の特徴的な成分でカラシ油配糖体(グルコシノレート)の一種 【有効摂取量】:20mg |
|
28
![]() フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン) |
スピルリナ藻類から抽出される青色素 【有効摂取量】:410㎎(300+110) |
|
29
![]() 醤油粕由来セラミドAP |
醤油粕をアルコールで抽出したバリア機能を有するセラミド 【有効摂取量】:1.5㎎~ |
|
30
![]() NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド) |
ナイアシン(ビタミンB3)の代謝産物でサーチュイン遺伝子を活性化する補酵素NADの合成に必要 【有効摂取量】:125㎎ |
|
31
![]() ロダンテノンB |
マンゴスチンの果皮に含まれる水溶性ポリフェノールの一種のマクルリン配糖体 【有効摂取量】:0.16mg |
|
32
![]() 大麦若葉由来食物繊維 |
麦の穂が出る前の大麦の若葉を蒸煮、加熱殺菌、乾燥後、粉末化したもの 【有効摂取量】:0.7g |
|
33
![]() 5-アミノレブリン酸リン酸塩 |
ミトコンドリアで生合成される物質で生命維持に必要なエネルギーを産生すのに必須なアミノ酸類 【有効摂取量】:50mg |
|
34
![]() 還元型コエンザイムQ10 |
細胞中のミトコンドリアに多く存在している補酵素でユビキノンとも呼ばれる脂溶性のビタミン様物質 【有効摂取量】:100mg |
|
35
![]() イヌリン |
野菜類に多く含まれる水溶性食物繊維の一種 【有効摂取量】:4.5g |
|
36
![]() バニリン酸 |
ハトムギ 【有効摂取量】0.25mg~ |
|
37
![]() γーオリザノール |
コメ胚芽、米ぬかの脂質部に含有されるフェルラ酸とステロールが縮合したポリフェノール 【有効摂取量】:28.5mg |
|
38
![]() 乳酸菌ラクトバチルスGG株(Lactobacillus rhamnosus GG) |
この乳酸菌の特徴として線毛(ピリ:pili)があるため大腸に長く留まるとされている 【有効摂取量】:140億個 |
|
39
![]() ミヤビスLB (Lactobacillus brevis LB27) |
難消化性デンプン 【有効摂取量】:400億個 |
|
40
![]() 植物性乳酸菌K-1(L.casei 327) |
日本酒の酒粕より分離された乳酸菌 【有効摂取量】:1000億個 |
|
41
![]() 乳酸菌クレモリスH61株(Lactococcus lactis subsp. cremoris H61) |
チーズなどの乳製品の発酵に使用されてきた乳酸菌 【有効摂取量】:400億個~、加熱死菌体60mg~ |
|
42
![]() 乳酸菌L-137(L. plantarum L-137) |
|
|
43
![]() ラブレ菌(Levilactobacillus brevis KB290) |
漬物「すぐき」から分離された植物性乳酸菌 【有効摂取量】:14億個 |
|
44
![]() SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリン |
SC-2乳酸菌(L. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株+S. thermophilus 3078株) 【有効摂取量】:9.2億個+0.92億個:1000mg:10mg |
NPO食品機能性委員会































もう一度チェックする